The University of Melbourne

注目の専攻

開発学

メルボルン大学の人文学部では、40を越える様々な専攻の中から、自分の研究内容に即した科目が履修できます。中でも、Graduate School of Humanities and Social Scienceに属する国際関係学、開発学、公共政策学などは、オーストラリア国内の社会科学分野でもトップレベルの教育、研究が進められていると評価されています。

メルボルン大学 社会科学系で学べる専攻は

Master of Development Studies

このコースでは、開発学をそれぞれ、環境、ジェンダー、都市化と関連付け学んでいくコースで、既に開発学系の業務に携わっている、あるいはこれからその分野でのキャリアを目指す学生向けにカリキュラムが組まれています。またコースの一環として2種類のインターンシップが用意されており、NGOやコンサルティングファーム、その他関連機関での実践的な経験を積むことができ、またこれらの経験を単位として認定してもらうこともできます。

コース名 コース期間 コース開始 入学条件 英語力
Master of Development Studies 2年 3月・7月 専攻の学士号取得しており、優秀な成績を修めていること
履修経験が無い場合でも関連する職歴がある場合は検討の余地あり。
TOEFL79(W:21/ S:18/R:13/ L:13)
IELTS6.5(各セクション6.0以上)

このコースについての詳細はこちらから

本サイトはメルボルン大学公式ホームページの情報をまとめた日本語版のサイトです。
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サイトマップ

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ICCは日本におけるThe University of Melbourneの正規出願窓口として、サイト運営の他、The University of Melbourneへの留学 希望者に対して、留学カウンセリング、入学手続きを全て無料で提供しています。
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